2020年11月27号 記事タイトル一覧

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【ドイツ―生産】アウディ、25年までに全拠点をカーボンニュートラルに
【ドイツ―生産】シェフラー、2025年までの事業戦略を発表
【ドイツ―生産】エレクトロビット、ソフトウエアプラットフォーム発表
【英国―生産】10月の英乗用車生産18.2%減、14カ月連続の減少
【ポーランド―生産】独MANのポーランド工場、EVバスの量産開始
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【中国―生産】SKI、中国2カ所目のEV電池工場を稼働
【中国―生産】クラッチの鉄流が1.7億元調達、新エネ車部品など生産へ
【中国―生産】北斗星通、生活サイトの美団と自動運転で提携
【韓国―生産】現代自とロッテの会長、自動車分野での協力に向け協議
【イタリア―販売】マセラティ、5年内に全ラインアップを電動化
【中国―販売】アウディのEV「eトロン」中国生産車、来春発売か
【中国―販売】吉利新能源商用車、雲南省昆明市に販社設立
【インドネシア―販売】オートバックス、ジャカルタ南部に新店舗
【中国―政策】中国当局、OTA更新に対する監督を強化
【インド―政策】印最高裁、旧排ガス規制の適合車の登録認める
【日本・ポーランド―政策】日本ガイシの追徴課税処分、東京地裁が取り消し
【中国―その他】曙光汽車の株式19.77%凍結、破綻の華泰汽車が保有

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【ポーランド―生産】独MANのポーランド工場、EVバスの量産開始

独フォルクスワーゲン(VW)傘下のMANトラック&バスは26日、ポーランド南東部シフィェンティクシシュ県スタラホビツェ(Starachowice)の工場で10月から、路線バス用の電気自動車(EV)バス「Lion's City E」の量産を開始したと発表した。ドイツの公共バス事業者VHHに納入する。Lion's City Eの連結バスは2021年上半期(1~6月)中に量産を開始する予定という。

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【米国―生産】ゲスタンプ、米テネシー州チャタヌーガの工場を拡張

スペインのプレス部品メーカー大手のゲスタンプ(Gestamp)は25日、米テネシー州チャタヌーガ工場の事業を拡張するため、9470万米ドルを投資すると発表した。同社にとってチャタヌーガ工場で3回目となる拡張。これにより260人の新規雇用が創出されるという。

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【中国・日本―その他】長沙市と大阪間の国際貨物便就航、週5便運航

中国のShenzhen Fengyee Science and Technology Co(Fengyee)はこのほど、湖南省長沙市と大阪を結ぶ中国・日本間の航空貨物路線を開設したと発表した。同路線は、最大積載量25トンのボーイング757の貨物専用機を火曜日から土曜日まで毎日1便、週5便を運航する予定。

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【韓国・英国―生産】現代自の燃料電池システム、イネオスのSUVに搭載へ

韓国の現代自動車は24日、英国に本社機能を置く化学大手のイネオス(Ineos)と水素関連の事業機会を共同で模索するための覚書を締結したと発表した。イネオスが生産を計画するスポーツタイプ多目的車(SUV)「グレナディア(GRENADIER)」に現代自のモジュラー燃料電池(FC)システムを搭載するという。

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【米国―生産】GMがEVと自動運転に270億ドル、25年までにEV30モデル投入

ゼネラル・モーターズ(GM)は19日、電気自動車(EV)と自動運転車に関連して総額270億米ドルの投資を実行すると発表した。以前の計画より70億米ドルを上乗せしたとしている。EVについては2025年までに30モデルを投入するとしている。

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【米国―生産】フォードが180度リクライニングシート開発、「F―150」に装備

米フォード・モーターはこのほど、背もたれを180度近くまで倒すことができる特許取得済みのリクライニングシート「マックス・リクライン・シート(Max Recline Seat)」を発表した。年内に発売を予定する主力ピックアップトラックである新型「F―150」の2021年モデルのリミテッドとキングランチ(King Ranch)、プラチナムの各グレードに装備される。

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【スウェーデン―生産】商用車スカニアが電池組立工場を建設、21年着工

独フォルクスワーゲン(VW)グループの商用車事業子会社トレイトン傘下のスウェーデンの商用車大手スカニアは17日、同国の首都ストックホルム近郊のセーデルテリエ(odertalje)に電池組立工場を建設すると発表した。投資額は10億スウェーデンクローナ(約120億5000万円)超で、2021年前半に起工し、2023年までのフル稼働を見込む。

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【フランス―生産】フォルシアの排出量削減目標、SBTイニシアチブが承認

仏PSAグループ傘下の自動車部品メーカーのフォルシアは16日、同社の温暖化ガスの排出削減目標がSBTイニシアチブ(SBTi:科学的根拠に基づく排出削減目標)の承認を得たと発表した。

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【ドイツ―生産】コンチネンタル、新CEOを決定

自動車部品・タイヤ大手の独コンチネンタルは12日、今月末に退任することが決まっているデゲンハート最高経営責任者(CEO)の後任としてニコライ・セッツァー氏(49)が就任することを監査役会が決定したと発表した。12月1日付で就任する。

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【ドイツ―生産】シェフラーの7~9月の業績改善、自動車事業部門がけん引

ドイツの自動車部品・産業機械メーカー大手シェフラーが10日発表した2020年第3四半期(7~9月)連結決算は、売上高が前年同期の水準を2.6%減下回ったものの、特別会計項目を除くEBIT(利払い前・税引き前利益)マージンは9.4%と前年同期の9.1%を上回った。自動車事業部門が業績回復をけん引した。

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